【必見】海外出張が多い仕事・求人の探し方、メリット・デメリットと転職方法をについて徹底解説

外資系企業へ転職
    • 海外出張が多い仕事を探すにはどうすれば良い?
    • どんな業界・職種だと、海外出張が多い?
    • 英語力って、どれくらい必要?
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英語を勉強したからには「仕事で海外に行きたい!」と思っている方は
多いのではないでしょうか。

記事を書いている私は、アジア・北米・ヨーロッパなど海外出張で10か国ほど訪問しました。
多い時期は、年間4分の1近くを海外で過ごしていました。

29歳のとき、初めて行った海外出張は鮮明に記憶しています。

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私の初めての海外出張は、ベトナムのハノイへ1週間。
右も左もわからずに先輩に同行(笑)

そこから、海外営業マンとしてのキャリアを約10年形成しました。

当記事では、海外出張が多い仕事の探し方について解説。
記事を読むことで、以下4点について学べます。

  • 海外出張が多い仕事の探し方
  • 海外出張が多い仕事(業界・職種)について
  • 海外出張が多い仕事のメリットとデメリット
  • 海外出張が多い仕事に就くために必要なスキルと経験
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世界の動きは想像以上に速いため、すぐ行動して、早く経験を積むことが大切。
グローバル市場で必要とされる人材になれるようがんばりましょう。

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海外へ出張が多い仕事・業界・求人を探すには

海外出張が多い仕事に就くための具体的な手順について、説明します。
効率的に転職するには、以下の順番で取り組むことが大切です。

① 転職エージェントに登録する
② 必要な英語力をつける
③ 求人に応募する
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順番に見ていきましょう。

① 転職エージェントに登録する

最初にすることは、転職エージェントに登録
転職エージェントに登録するメリットは、以下の3つです。

① 無料で登録できて、最新の求人を紹介してもらえる
履歴書・職務経歴書を添削してもらえる
③ 自分の市場価値を客観視できる
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効率的に転職するには、エージェントへの登録は必須です。
転職エージェントと転職サイトの比較は、以下の通り。

転職エージェント 転職サイト
求人との出会いやすさ

キャリアアドバイザーが、希望やスキルにマッチした求人を提案してくれる。
自分で探すよりも時間が短縮できて、

 

自力で探すので手間がかかる、まだどういった業界が良いか判断が難しい

転職に関するアドバイス

転職活動で不安な点や、キャリアプラン等について、随時キャリアアドバイザーに相談できる

サポートはなく、転職サイトに掲載されているノウハウ記事などを自分で見て参考にする

書類選考・面接のサポート

キャリアアドバイザーが書類の添削から面接対策のポイントを個別にサポートしてくれる

サポートはなく、転職サイトに掲載されているノウハウ記事などを自分で見て参考にする

日程調整・条件交渉

キャリアアドバイザーが、求職者の希望をヒアリングして企業と調整してくれる

自分で直接企業と行う必要がある

応募できる求人数

転職サイトよりも数は限定されるが、非公開求人あり

多くの求人の中から自由に何社でも応募できる

 

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転職することが目的でなく、キャリアアップすることが目的なので、
転職活動に使う時間は最小限にすることが大切。

時間は、スキルアップに投資していきます。自分ひとりで仕事を探して、求人に応募すると時間がかかりるため、エージェントを活用しましょう。

✓ 履歴書の作成と確認
✓ 面接の練習
✓ 面接の日程調整
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これらを、全てひとりで行うのは大変です。

転職エージェントに登録することで、転職に必要な作業を任せることができます。
その時間を、英語力アップのために集中投資できます。

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海外出張が多い仕事グローバル求人を探すには「エンワールド・ジャパン」がオススメ!わたしも、過去に利用してきた転職エージェントです。

エンワールド・ジャパンの強みは、
①求人の豊富さ
②カウンセラーの質の高さ

これら2点です。

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② 必要な英語力をつける

転職エージェントに登録が完了したら、応募先の企業が求める英語力をチェック。
たとえば、入社したい会社の条件が以下だったとします。

✓ TOEICスコア700点以上
✓ビジネスレベル以上の英語力
こういった場合、TOEIC700点までの勉強と、ビジネス英語の習得 2つに集中します。
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ビジネス英語の学習には「Bizmates」がオススメ!
レッスンごとに学ぶべき英語がまとまっていて、効率よく学習ができます。


TOEICの勉強が必要な方は、以下の記事を参考としてください。

英語インタビューの練習が必要な方は、以下の記事を参考としてください。
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現時点では、面接に受かることが最優先
英語ペラペラになることでなく、必要な英語を学ぶことに集中しましょう。

転職後、実務に必要な英語は、実務を通して身についていきます。
経験を通じてスキルが上がっていくので、安心してください。
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英語はあくまで仕事をするための手段。

転職のタイミングでは、企業が求める英語力までOK。

実務で必要な英語は、後から学べます。

③ 求人に応募する

✅ 転職エージェント登録が完了した
✅ 必要な英語力が身についた
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次は、求人に応募していきましょう。

気になる求人には、たくさん応募しましょう。
理由は、以下の通りです。

✅ 1社目の会社で、内定をもらうことは少ない
✅ 色んな会社を比較したほうが良い

最初の会社には、面接の練習くらいの感覚で応募しても良いと思います。
面接慣れすることで、本当に入りたい会社とのインタビューがスムーズになります。

海外出張が多い仕事に転職する」という軸をブラさないよう、注意してください。
たくさんの求人に応募しているうちに、本来の目的を見失うことはよくあります。

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転職の目的は、海外出張が仕事に転職してグローバルなキャリアを形成すること。
優先順位は、書き出しておく方がベターです。

海外出張が多い仕事 (業界・職種) について

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海外出張が多い業界について、解説していきます。

海外出張が多い業界

以下の業界は、海外出張の頻度が高いです。

  • 自動車メーカー
  • 家電メーカー
  • 機器メーカー
  • 原料メーカー
  • 食品メーカー
  • 総合商社、専門商社
  • 金融
  • 建設、ゼネコン
  • ガス、エネルギー

メーカーの海外事業部・海外営業部は海外出張の頻度が多め。

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ちなみに日本で海外勤務者が最も多い会社は、トヨタ自動車です。

海外勤務者が多い会社(1~10位)※200社のうちトップ10社

順位 社名 業種名 海外勤務者数(人) 従業員数
(人)
1 トヨタ自動車 自動車 2,450 72,779
2 デンソー 自動車部品 1,501 23,805
3 三菱商事 商社・卸売業 1,291 6,290
4 ソニー 電機・事務機器 1,250 16,378
5 三井物産 商社・卸売業 1,218 6,006
6 住友商事 商社・卸売業 1,099 5,204
7 三井住友銀行 銀行 1.083 28,002
8 キャノン 電機・事務機器 1,000 26,360
9 三菱電機 電機・事務機器 969 31,071
19 丸紅 商社・卸売業 899 4,437

参考:東洋経済 「海外勤務者が多い」トップ200社ランキング

理由は、日本は高度経済成長期に輸出で発展した国だからです。
例えば、自動車業界・自動車の部品業界では、海外出張は多いです。

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わたしは初めての海外出張ではベトナムに行きました。そのときは、ガス機器メーカーの海外事業部で働いていました。

ガスやインフラ関連のビジネスは、東南アジアなど発展途上国で必要とされます。当時は、2か月に1度の頻度で東南アジアの国々へ出張していました。

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海外営業1年目は、2か月に1度の頻度で海外へ渡航。

1回の出張の滞在は、1週間ほどでした。

最近は、海外に駐在する仕事は少なくなってきました。
コロナ後はオンラインコミュニケーションが増えてきたことが、一つの要因でしょう。

駐在員を現地に置くことは、経費がかかりますからね。
しかし、オフラインでのコミュニケーションはビジネスで必須です。
傾向としては

以前:自動車、家電メーカーなどは、海外駐在員を置くことが多かった
最近:海外駐在員を置くよりも、海外出張の頻度を増やしている

日本は人口が減っていくので、国内消費だけだと限界があります。

海外出張が多い職種

つぎに、海外出張が多い職種について。
以下の職種では、海外出張の頻度が高いです。

  • 海外営業職、外資系営業職
  • プラントエンジニア
  • コンサルタント
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海外出張が最も多い仕事は、海外営業職です。

日本の市場ではなく、海外の市場に対して営業活動するため、海外出張が必要不可欠となります。

私はガス機器メーカーで海外営業をしていた頃は、東南アジアへ頻繁に出張していました
発展途上国で、ガスインフラの設計に携わっていました。

 

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食品メーカーで海外営業をしていた頃は、北米(アメリカ・カナダ)へ頻繁に出張していました。和食(Washoku)としてユネスコにも登録された Japanese Foodを、アメリカやカナダに販売していました。

北米を担当していた頃は、1年で70~80日ほど海外で過ごしていました。

現在はヨーロッパ系外資系企業で勤務していますが、外資系企業でも年に数回は海外出張が発生します。ヨーロッパ本社での社内ミーティング、プロジェクトなどで訪問が必要となるからです。

海外出張が多い会社

海外出張が多い会社は、以下の2通りです。

  • 海外出張が多い業界の会社 (自動車・家電・食品など)
  • 海外での売上比率が高い会社、または高めようとしている会社

海外出張が多い業界の会社

日本の高度経済を支えてきた自動車や白物家電メーカー(トヨタ自動車・ソニー・富士通など)では、海外出張が多いです。また、これらの販売を支援する総合商社や専門商社(三菱商事・三井物産など)でも海外出張は頻繫に発生します。

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しかし、こういった有名企業でない中小企業でも海外出張が多い会社はたくさん。

海外での売上比率が高い会社

中小企業でも、海外での売上が高い会社、海外での売上を高めようとしている会社では、海外出張の頻度が高くなります。

たとえば、食品メーカーで有名な味の素・キッコーマンなどは、海外売上比率が50%を超えています。これは、大企業だからこそ出きることです。

中小企業で50%を超えている企業は多くありませんが、海外売上比率10%以上の会社であれば、海外事業に注力していると考えられます。

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企業のIR情報を確認すると、上場企業では海外売上比率が公表されています。

例:キッコーマン株式会社(海外における事業展開)

中小企業だと大企業よりも入社難易度は下がります。ですが、中小企業でも海外事業に注力している会社はたくさんあります

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まずは行動から。

求人内容はタイムリーに変わるので、最新の状況をチェックすることが大切です。

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海外出張が多い仕事のメリットとデメリット

次いで、海外出張のメリットとデメリットについて解説します。

●海外出張のメリット
  • 世界中を旅するように仕事ができる
  • 語学力が自然と身についていく
  • グローバルなキャリア形成ができる
  • マイルが貯まる

●海外出張のデメリット

  • 生活が不規則になる
  • 移動時間が長くて疲れる
  • 週末がつぶれる
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順番に見ていきましょう。

海外出張のメリット

世界中を旅するように仕事ができる

仕事で海外に行ける! 何と言っても、これが最大のメリット。
海外志向が強い人にとっては最高の環境だと思います。

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わたしが2018年に食品メーカーで海外営業をしていた頃は、年間で70-80日くらい日海外に行っていました。

✓ 2~3週間の北米出張を、年に5~6回 = 10週間 ~ 18週間 /年
✓ 1回あたりの稟議書の金額は、ざっくり¥70万 ~ ¥100万

飛行機・ホテル・現地での移動 (ウーバーやタクシー)・現地での食事など、自分でこれだけの金額を払うのは大変ですが、仕事なのでもちろんお金はかかりません。

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海外に行くのが好きな人にとって、海外営業は最高の仕事の1つだと言えます。

語学力が自然と身についていく

海外にいる間は英語でのコミュニケーションが基本となります。
そのため、仕事で必要な英語が自然と身につきます。

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英語での商談・プレゼンテーションの数をこなすほど、ビジネス英語が上達していきますよ

「経験は力なり」、自分で考えて実行する力がつくのと比例して、英語力もついていきます。

その際、英語力を最短でアップするには、オンラインでのプライベート英語コーチングを強くオススメします。

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Bizmatesはビジネス英語を最短で習得したい方にオススメ

1年ほどしっかりと計画した通りに行動すれば、見違える自分になっていることでしょう。

わたしがアメリカによく行っていた頃は、アメリカ人とは英語で会話、中国人とは中国語で会話することを、意識していました。(英語はビジネスで使うに問題ない水準だったため)

アメリカには中国人がたくさんいます。そうすることで、中国語のスキルUPにもつながりました。

グローバルなキャリア形成ができる

英語を使って海外ビジネスをしていけば、グローバルなキャリア形成が可能となるため、転職でとても有利となります。

なぜなら、日本は少子高齢化の影響を受けて仕事が減っていくため、海外市場に活路を見いださなくていけないためです。

たとえば、食品業界を例にとってみましょう。日本は人口が減少傾向のため、食事をする人の数 (食事の量) が減っていきます。そうなると、飲食店や食品メーカーは日本市場で頭打ちをくらうため、自ずと海外に販路を探す必要性が生じます。そういったとき、海外市場の営業・マーケティングが出きる人材はとても重宝されます。

また、グローバルな仕事は市場価値が高いため、給与水準が高いです。

  • 外資系企業だと年収¥1,000万 プレーヤーは珍しくないですし
  • 海外駐在員だと年収¥2,000万も可能です

 

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ぜひ、5年後・10年後を意識したキャリアを形成するため、しっかり目的意識をもって転職活動に取り組んでみてください。

エアマイルが貯まる

エアマイルがドンドン貯まっていくのも、海外営業マンの魅力の1つ。
仕事で溜まったマイルを使って、プライベート旅行の飛行機やホテル代に充当することができます。

  • JALが加盟するワンワールド
  • ANAが加盟するスターアライアンス

これらのゴールド・プラチナステータスをGETできます。(わたしはANAをよく利用していたので、スターアライアンスのプラチナステータスを保有しています)

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プライベート旅行のときでも無料ラウンジ・優先チェックインが利用できるので、とても感謝しています。

海外出張のデメリット

● 生活が不規則になる

海外出張すると、必ず時差が生じます。そのため、どうしても身体のバランスが一時的に崩れてしまいます・・

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アジア圏はまだ良いのですが、北米やヨーロッパに行くと、日本で働いている時間とかなり差があります。それゆえ、深夜や早朝にメールに対応することも。

体力勝負なところもあります。

● 移動時間が長くて疲れる

飛行機での長時間移動は、とても疲れます。前日の睡眠時間を調整して、機内でぐっすりと眠れるようにするといった工夫が大切です。

移動時間の長さはどうやっても短くできないので、こればっかりは仕方ない部分です。

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深夜便での移動も多いので、自分の睡眠スタイルを把握しているとベターです。

 

● 週末がつぶれる

海外出張中は、土日に移動・仕事をすることもよくあります。
もちろん帰国後に代休は取れるので、帰国してからはゆっくりと休養するように心掛けてください。

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海外出張中は、週末でもPCを開いて作業することは多いですね・・
仕事しすぎは良くないので、メリハリをつける意識が大切。

海外出張が多い仕事に就くために必要なスキルと経験

次は、海外出張が多い仕事に就くために必要なスキルと経験について説明します。

以下の3つが必要となります。

  • 英語・中国語などの語学力
  • 業界経験と職務経験 (職務経験)
  • 留学など海外在住経験

転職時に3つ全て必要かどうかは、転職する会社によります。

英語・中国語など語学力

語学力は、コミュニケーションする上で大切なスキルです。

しかし、ネイティブのようにきれいな発音で、流暢に話せるようになる必要はありません。

具体的には以下のような、仕事で使える英語であればOKです。

✓相手と意思疎通ができる (相手の意図が理解できる、自分の言いたいことが伝えられる)
✓基本的な資料の作成が出きる

また語学力は業務を通じて身についていくので、過度に心配する必要はありません。

スタート時点では、必要最低限の語学力があれば大丈夫です。それよりも、目的意識をしっかりと持つことが大切。

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実際、わたしの上司はかなりジャパニーズイングリッシュですが、何とかなっていますし(笑)

業界経験と職種経験

海外出張する仕事は、以下の2パターンに大別できます。

  • 日系企業の海外営業部・海外事業部で働く
  • 外資系企業で働く
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わたしはどちらへも未経験から転職経験がありますが、業界経験があれば有利です。

理由は、業界経験がある人材は即戦力となるからです。

✓業界経験があれば、仕事に必要な英語もすっと入ってきますし
✓仮に英語の語彙をすべて知らなくても、コンテクストで理解ができます

留学など海外在住経験

留学やワーキングホリデーなど、海外に住んだことがある経験も、海外出張に行ける仕事へ就く上で有利です。

現地のニーズを理解できているので、ビジネスする上で役立ちます。

例えば、わたしは学生時代カナダに住んでいて、現地のカナダ系スーパーマーケットを利用していました。

食品メーカーで海外営業していた頃、そういったスーパーマーケットへ営業していました。

✓現地ではどういう食品が人気か
✓日本食品との価格差はどの程度か
✓どういう販路で、どういった消費者に需要があるかなど
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海外現地での日常生活の気づきが、ビジネスに活かされることはよくあります。

まとめ:海外出張が多い仕事に就く方法

今回の記事では、以下について解説しました。

  • 海外へ出張する機会が多い仕事の探し方
  • 海外出張が多い仕事(業界・職種)について
  • 海外出張が多い仕事のメリットとデメリット
  • 海外出張が多い仕事に就くために必要なスキルと経験
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私は今でこそ海外出張に慣れましたが、未経験の頃は以下のように思ってました。

✓ 海外出張ってどんな感じなのだろうか
✓ 仕事で海外に行くって想像できない
✓ 自分の英語が通用するだろうか

結論、実務を通じて、英語も仕事に必要なスキルも体得できたと思っています。
環境に身を置くことで、成長できました。

MAO
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わたしも業界未経験職種未経験と、ゼロから海外営業になりました。
あなたにも絶対にできます。

ぜひ、海外出張という夢を実現するため、行動に移してください。
今回の記事が、皆さまのグローバルキャリア形成の一助となれれば、心よりうれしく思います。

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